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ニャンニャンの語源と誰が決めたかニャン・ニャン・ニャンの記念日

にゃ・にゃ・にゃ・にゃ・にゃーん・にゃーん
ってこっちは、人間の方ですな。
勿論、顔と名前は一致しません、むしろ、覚えてられません。

何はともあれ、今日は2月22日なんでニャン・ニャン・ニャンの語呂合わせで猫の日です。
なんでも、今日は何の日~毎日が記念日~に拠りますと
英文学者の柳瀬尚紀さんらによる「猫の日制定委員会」が1987(昭和62)年に制定。ペットフード工業会が主催。 「ニャン(2)ニャン(2)ニャン(2)」の語呂合せ。全国の愛猫家からの公募でこの日に決まった。
更にどーでもいいですが、
日本記念日協会という 正直なところ自分は胡散臭く見える団体で、一件につき5万円で記念日が登録出来ます。
登録すると、普及する・・・かどうかは、その記念日次第。

黙ってても、人間生きていれば記念日なんて自動的に出来ていくがな、多いか少ないかは本人の問題だけど(苦笑

さて、
エッチするの隠語でニャンニャンするってのが有りますねぇ
もっとも使う人なんて居ませんが
「エッチ」自体も
自由国民社月刊基礎知識 from 現代用語の基礎知識ベストセラーから生まれた流行語 に拠りますと
1952(昭和27)年から朝日新聞で連載された舟橋聖一の「白い魔魚」で、主人公の女子大生、竜子が使った言葉。いやらしい男を意味し、変態(HENTAI)の頭文字からとられている。女子学生の間で使われ始めた言葉を、新聞小説で取り上げたことで一般に広まった。露骨さを排除した言葉の響きが息の長い流行語となった理由のひとつだが、近年では、性行為そのものを指す意味合いが強くなっている。ほかにこの小説からは、下品、程度が低いといった意味で「最低ね」というのも流行した。
との事
明石家さんま氏を起源とする普及説もありますけど

さて
ニャンニャンの語源つか走りって何よ?
って所でこっちはどーかというと
新潮社フォーカス1983.6.24号で
高部知子の「ニャンニャンしちゃった」記事から出たそうです。

高部知子って誰?って人は
金ドコ(金ちゃんのドコまでやるの)の「わらべ」の、のぞみ言えばわかるかニャン。

高部知子 - Wikipedia
でも、見ればよくわかるかな?
Webで見た範囲では、謹慎中は茨城県水戸市内に潜伏していたらしい。

それはそーと このカテゴリに書いて大丈夫なんだろうか・・・・
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